2017年10月19日・24日の【制御盤世界カンファレンス】が無事終了いたしました。
ご参加いただきました400名のお客様、海外からお越しいただきましたゲストスピーカー様、
出展企業の皆様、その他ご協力いただきました皆様に感謝申し上げます。
次回の【制御盤世界カンファレンス】開催は、

2019年開催を予定!!!

どうぞお楽しみに。

三笠製作所

海外の制御盤の技術者の生の声を聞くことができます 通訳あり

  • イタリア制御盤メーカー
    FRANZOSI S.N.C.社
  • ドイツ制御盤メーカー
    calegグループroger Elektronikbauteile GmbH社
  • ドイツ制御メーカー
    Arend Prozessautomation GmbH社

海外制御メーカー出展兼スピーカー企業 ミニ展示ブース有

 

Hoffman(ペンテェア) / BECKHOFF / EPLAN 

OMRON / ちの技研 / イルメジャパン 

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ブース出展企業

 calegグループroger Elektronikbauteile GmbH

/駿河精機/RITTAL/アールエスコンポーネンツ

 前田シェルサービス/ERIFLEX(ペンテェア)

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特別ゲストスピーカー

名古屋ユナイテッド・パートナーズ法律事務所

  • 機械制御装置の仕向地の法令が学べる。

  • 機械制御装置の世界標準規格が学べる。

  • 欧州・北米の制御盤メーカーの技術者の生の声が聞ける。

  • 制御盤の今と近い将来の世界トレンドを知る事ができる。

  • UL・CEなどの制御盤の世界標準規格を学べる。

  • 制御の視点から機械装置の販路拡大の際に重要な要点が

    学べる。

  • 海外企業が日本の機械装置メーカーに求めている事

    分かる。

  • 今後の海外への新たな営業戦略を立案・策定するきっかけが

    掴める。

  • IOTやインダストリー4.0とは何かを学べる。

  • 海外の制御メーカーの最新情報のスピーチが聞け、
    会場内併設ミニ展示ブースの見学ができる。

制御盤設計・製造、UL508A認証制御盤メーカーである民間中小企業の三笠製作所が【第二回 制御盤世界カンファレンス】を

10/19・24に開催することとなりました。
このカンファレンスでは、ドイツ、イタリア、アメリカから御盤業界の技術者たちが来日し、
制御盤業界の海外事情や

最先端技術、将来像などを語りつくすとともに、海外制御メーカーも多数スピーカー兼出展企業として参加します。

技術者のスピーチと展示ブースの出展で、さまざまな海外制御事情・制御業界の将来像を日本国内に発信します。

 

【 カンファレンス開催の目的 】
現在から近い将来にかけて、国外出荷する機械制御装置も仕向地の法令を遵守していくことが当たり前になります。
しかし、現在殆どの国内メーカーが対応できていないのが現状です。法令遵守していくためにも、日本の機械装置メーカーに

電機制御に関する世界標準規格(UL・CEなど)を正しく理解していただく事が重要になります。

その世界標準規格を理解するきっかけとしてUL508A認証制御盤メーカーであり、北米・欧州に多数業務提携先を持つ

三笠製作所は、業務提携先のドイツ、イタリア、アメリカの制御盤メーカーの技術者を日本に招集し、【第二回 制御盤世界

カンファレンス】の開催を決定しました。

各国の機械装置・電機制御の現状や、今後の制御業界の動きやIOTやインダストリー4.0、また日本企業に期待する海外の

ニーズなどの情報を入手していただき、法令を遵守する為の知識を学ぶとともに、将来の企業戦略の策定などに役立ててもらう

ことを目的としております。

 

【 カンファレンスの特徴 】
注目度の高いのビックイベントであり、他には無い貴重なカンファレンスであること。
・他には無いビックイベントでありながら、参加費が無料であること。
海外の制御盤のプロが来日し、スピーチが生で聞けること。
海外の有名な制御メーカーのスピーチが生で聞けること。
・会場内に海外の制御メーカーのミニ展示ブースを設け、見学できること。
同時通訳が入り安心してご参加いただけること。
・事前予約で個別相談が受けられること。

 

※カンファレンスの内容は予告なく変更する場合がございます。予めご了承下さい。

※本セミナーのご参加者は機械装置メーカー様を主な対象としております。本カンファレンスは事前申込制です。
応募者多数の場合厳正なる抽選のうえ、ご参加者を決定いたします。
また、ご参加申し込みを受け付けかねる場合もございますので、その際はご容赦ください。
※お申込み時に頂いた情報は、弊社及び各出展企業がお客様へ有益な情報をご提供するために情報の共有を致します。
※お申込いただいた後、8月上旬から10月初旬にかけ順次、受講票と会場マップをご送付致します。
その受講票は当日に会場受付での入場証との引き換えとなります。
※横浜会場は横浜そごうの開店時間前の入場となります。受講票がない場合は横浜そごうの開店時間までお待ちいただく可能性がございます。

イタリア制御盤メーカー

Owner

Andrea Carlo Franzosi 氏

FRANZOSI S.N.C.

FRANZOSI S.N.C.はイタリアの北東サロンノに所在する制御盤メーカー。
Andrea Carlo Franzosi氏は、筐体設計や回路設計はもちろん、SIEMENS ABB OMRONのプログラムもこなすエキスパートである。
FRANZOSI S.N.C.は歴史ある制御盤メーカーで、かつ設計力と製造の技術力はとても高く欧州で信頼を得ている。
中でも、配線はとても綺麗でしかも完璧であり、目を見張るものがある。
特筆すべき点は、欧州各地での電気工事・プログラム変更も対応可能なところである。
ますます欧州でのお客様への高サービスが充実し、さらなる起案・提案に繋がるだろう。

ドイツ制御盤メーカー

Owner・CEO

Bernd Steinbach 氏

calegグループroger Elektronikbauteile GmbH

roger社は欧州3箇所の企業からなるcalegグループの一員で、ドイツのザールブリュッケンに拠点を構えている。
calegグループは電気制御機器を収納するエンクロージャーが標準品では用途を満たせない場合には、カスタマイズ品の開発・製造を行い顧客をサポートする。そして製造したエンクロージャーに制御機器取付け・配線を行ない、完成された制御盤として出荷するワンストップサービスを特長としている。
コアとなるスキルはコントロールキャビネット・システムハウジング開発・製造、盤クーラーやファンなどの冷却システム、19インチラックシステム、制御配線施工と幅広い。対応する材料は鉄、アルミ、ステンレス、プラスチックでの生産が可能だ。
roger / calegの製品は幅広い分野で採用されており、例えば風力や太陽光発電設備への納入、包装業界、搬送技術、データ処理センター、機械工学分野においても、製品はますます使用されている。

オーナー兼CEOのMr. Bernd Steinbachはカイザースラウテルン工科大学ビジネスエンジニアリングにおいて修士号を取得し、2007年からroger / caleg グループを率いて、ユーザーの要望に合わせてオーダーメイドのソリューションをEU市場に提供している。
「独自のソリューションを提供できるのは、何十年間にもおよぶ板金製造経験、近代化されたマシンパーク、優秀で高い意識を持った社員のおかげ」と彼は言う。
柔軟なサービス方針を持つ制御盤メーカーとして、日本企業の心強い味方となってくれる。


ドイツ制御メーカー

Head of Research & Development / Production-IT

Markus Jostock 氏

Arend Prozessautomation GmbH

Arend社はドイツ・ヴィットリッヒで30年間にわたり、FAシステムインテグレーターとして活動し、インダストリー4.0及び製造環境のデジタル化に特化した、FAのエキスパートだ。
幅広い製造業の顧客に対し、生産分析と効率化、効率的なネットワークソリューションや協調型ロボットを融合した製造システムを提供している。
Arend社はドイツ・トリーア商工会議所のSIG「インダストリー4.0」のリーダーであり、ドイツ人工知能研究センター(DKFI)のSmart Factoryの一員でもある。
製品開発も行なっており、新製品としてIoTビジネスモデルのプラットフォームにブロックチェーン技術を適用し、強固なハードウェアベースのサイバーセキュリティを備えたデータコレクタを開発している。

スピーカーのMarkus氏はそのキャリアを半導体や医療分野のソフトエンジニアとしてスタートさせ、途中で分散制御システムについての調査・研究を行う為にキャリアを中段して就学し修士号を得ている。Arend社では製品開発や調査部門を牽引し高度なスキルを提供している。

アメリカ筐体及び筐体用熱管理製品総合サプライヤー

アプリケーションセールス   エンジニア

山口 克彦 氏

ペンテェアテクニカルソリューションズ株式会社(Hoffman)

スピーカープロフィール
専門分野 : 制御盤ハードウェア関連技術全般、関連国内・海外規格、火力・プラント関連など
米国系制御装置メーカーにて国内外電力会社向け分散型制御装置(DCS)用制御盤・操作盤の設計、開発
日本国内および海外け筐体及び盤用クーラーのプロダクトマネージメント、セールスエンジニアリング
日本電機工業会 配電盤・制御盤技術専門委員会(JEM規格) 委員 および スマートマニュファクチャリング特別委員会 制御盤2030WG 委員

カンパニープロフィール
ペンティアは、米国ミネソタ州に本社を置くグローバル企業です。ホフマン(Hoffman)はその中でも北米No.1のマーケットシェアを持つ筐体、熱関連性、ワイヤーマネージメントなどの総合ブランドです。
いずれの製品群も北米および国際市場にマッチしたユニークな製品を取りそろえております。
エンクロージャー関連製品はジャンクションボックスから大型筐体まで、材質は鋼板、ステンレス(SUS304, SUS316L)、アルミ、樹脂など。熱関連製品はコンプレッサー式エアコンディショナー、ボルテックスクーラー、フィルターファンなどを多彩に取りそろえお客様の御要望に対応いたします。

ドイツ電気CADメーカー

代表取締役

井形 哲三 氏

EPLAN Software & Services株式会社

スピーカープロフィール
1983年三井金属鉱業入社。同社で自動車部品のメカ設計に従事し、その後北米にて駐在員として同市場を拡大。1996年よりITベンチャーのインクスにて、3DCAD、3D Printer、短期金型製作などITで製造変革を行うビジネスに従事する。2010年より解析ソフトの大手であるESIグループにてアジア地区営業責任者として製造業のITのビジネスの発展拡大に貢献。2016年よりEPLANの日本での拡販のために就任。日本製造業のITを駆使したプロセス改革を同社のソリューションをキーに、製造業の強化を目指す。

カンパニープロフィール
EPLANは総合電気設計CADのEPLAN Electric P8をはじめ、電気設計の効率化のためのソリューションをご提供するグローバル企業です。世界中の45,000社のお客様にサービスをご提供し、12万を超えるライセンスを販売しています。ソフトウェアも18か国語対応しており、名実ともに世界でEPLANの電気設計CADが使用されています。

ドイツオートメーション機器メーカー

代表取締役社長

川野 俊充 氏

ベッコフオートメーション株式会社

スピーカープロフィール
略歴:
1998年 東京大学理学部 物理学科 卒業
1998年 日本ヒューレット・パッカード株式会社入社(半導体計測機開発エンジニア)
2003年 カリフォルニア大学バークレー校 ハース経営大学院経営学修士
2004年 日本ナショナルインスツルメンツ株式会社入社(プロダクト事業部事業部長)
2007年より慶應義塾大学SFC研究所 上席所員
2011年よりベッコフオートメーション株式会社 代表取締役社長
現在「EtherCAT」開発元のベッコフオートメーションにて、
ソフトウェアPLC/NC/RCのTwinCATによるPC制御ソリューションの普及に努めています。

カンパニープロフィール
ベッコフオートメーションは、PCベースのオープンな自動制御システムを提供しています。産業用PC、各種フィールドバス対応I/O、ドライブテクノロジ、自動制御ソフトウェアで豊富な製品ラインナップを誇っています。単体の機器として使用するだけでなく、複数の製品を組み合わせた1つの制御システムとしてシームレスに活用できるベッコフ製品があらゆる産業のニーズにお応えします。ベッコフが提案する「New Automation Technology」とは、世界中で使用されるCNC制御工作機械から高度なビルオートメーションまで、幅広い用途に対応できる汎用的でオープンな自動制御ソリューションを意味します。

日本総合制御機器メーカー

商品事業本部 技術開発センタ 部長

松隈 隆志 氏

オムロン株式会社

スピーカープロフィール
大手機械メーカを経て2012年にオムロン(株)入社。
現在、商品事業本部 技術開発センタ 第2技術部 部長。PLC open Japan代表幹事、IEC/SC65B/WG7国内委員会幹事としてPLC(プログラマブル・ロジック・コントローラ)の国際標準化を推進。2015年度に発足したJEMAスマートマニュファクチャリング特別委員会に参画し、提言書「製造業2030」を公表。2017年度より同委員会の制御盤2030WG主査に就任。

カンパニープロフィール
主要事業である制御機器・FAシステムは、あらゆる製造現場の生産性向上を担うべき、FA用コントローラからセンサ、スイッチ、リレー、セーフティ機器まで10万仕様を超える豊富な製品を販売。制御機器における国内No.1シェアを誇り、海外においても、欧州・北米・アジア・中国を中心に世界80ヵ国で事業を展開し、世界のモノづくり革新をリードする制御機器総合メーカー! 

日本基板メーカー

取締役 技術部長・品質保証部長

一色 和彦 氏

株式会社ちの技研

スピーカープロフィール
プリント配線板の製造・開発・品質保証・生産設計に携わって約30年になりました。
私はPWBインストラクタとして、社内及び社外においてプリント配線板に関する顕在化している問題や潜在化している問題について指導及びレクチャーを行なっています。技術的には、物事の原理原則そして現場・現物を理解した上での“ものづくり”により、より高度で品質の良い製品づくりに役立つことを願っています。
今後の会社の発展及び産業の発展には、個々の“人”のレベル及びモチベーションの向上が必須です。そのためには、まず中間管理職を育成・指導し、リーダーシップを持って自部署を管理し、次に社員全員の技術及び品質におけるレベルアップにより、顧客満足につなげて、価格勝負ではない競争力をつけることを目標にしています。

カンパニープロフィール
弊社では「自立と調和・みんなの力で克つ」という企業理念のもと、「社会が求める品質で顧客に応える製品作り」を品質方針に掲げ、プリント配線板の設計・開発・製造及び販売を通じ日々社会に貢献しております。弊社の特徴は試作から中量産・短納期対応・少量多品種はもとより、高周波基板・環境対応プリント配線板・特性インピーダンス基板・放熱アルミ基板など両面板から12層板まで幅広く顧客様のニーズに合わせ対応させて頂いております。更に、ミニEMS事業では開発支援・パターン設計・実装など貴社の開発案件等々にお役に立てると確信しております。

イタリア産業用コネクタメーカー

代表取締役社長

村上 将 氏

イルメジャパン株式会社

スピーカープロフィール
国内大手センサーメーカーの商品企画として、精密測定機器、電子計測器、安全機器等の開発に携わり、多くのヒット商品を生み出す。海外事業の拡大のため北米・欧州・中国など多くの地域のユーザーとの取引を広げ、海外シェアの大幅拡大に貢献。約20年にわたる、制御機器との関わりと海外の経験を活かし、2014年にイルメジャパンの代表として就任。既存の常識にとらわれないアプローチと様々なメーカーとの連携により新たなアプリケーション開発を推進。4年で売上を倍増し現在にいたる。

カンパニープロフィール
イルメジャパン株式会社、産業用耐環境コネクタのトップブランドであるイタリア ILME SpAの日本法人として1998年に設立されました。ILME社は欧州でスタンダードである角型コネクタの標準化に当初から携わり、専門メーカーとしてトップクラスの性能と高次元の信頼性により業界をリードしてきました。日本市場においても豊富な在庫とコネクタ専任エンジニアによる柔軟なサポート、周辺機器メーカー様との連携により、多くのユーザー様にご愛顧いただいています。

日本特別ゲストスピーカー

パートナー弁護士

廣瀬 誠 氏

名古屋ユナイテッド・パートナーズ法律事務所

スピーカープロフィール
平成6年法政大学法学部法律学科卒業、平成9年司法試験合格。平成12年に弁護士登録して以降、主に企業法務、労働事件(使用者側)、行政事件(行政側)、損害賠償事件、企業再生事件などの案件を取り扱っている。

カンパニープロフィール
当事務所は、現代社会の複雑化・多様化に伴い法律分野の専門分化も進んでいる中で、適時・適切に総合的なリーガルサービスを提供するために、様々な法律分野の執務経験を積んだ弁護士らにより、平成21年(2009年)4月に設立された共同経営型の法律事務所であり、「ユナイテッド・パートナーズ(united partners)」の名称も、ここに由来しております。
現在、パートナー弁護士4名、アソシエイト弁護士3名、税理士2名、社会保険労務士1名が所属しており、企業法務、破産・再生事件、民事事件、労務管理・労働事件(使用者側)、会計税務の他、行政事件、特許事件、M&A(合併及び買収等)、起業支援・IPO(株式上場)支援等の専門性の高い法律分野についてもリーガルサービスを提供しております。

日本特別ゲストスピーカー

パートナー弁護士

真家 茂樹 氏

名古屋ユナイテッド・パートナーズ法律事務所

スピーカープロフィール
平成12年に慶應義塾大学法学部法律学科を卒業し、同年に司法試験に合格。
平成14年に弁護士登録し、大手渉外事務所での執務経験を生かして、企業法務、破産・再生事件、損害賠償事件等の民事事件、労働事件の他、特許事件、M&A、起業支援・IPO支援等の法律分野を取り扱っている。

前回:2015年のカンファレンス風景

東京会場:フラクシア品川クリスタルスクエア

名古屋会場:名古屋国際センター別棟ホール

プログラム

2017年10月19(木) 横浜会場 (予定プログラム)

8:50~

受付開始・ブース見学

9:40~9:45

開会のご挨拶・三笠製作所

9:50~10:30

イルメジャパン様

「電気安全について考えてみませんか?最新欧州技術を活用して制御盤のスマート化と小型化を実現」

10:35~11:15

EPLAN様

「グローバルで電気設計の標準化が日本の製造業に求められている理由」

11:15~12:35

会場内の出展メーカー展示ブースのご見学・休憩

12:35~13:15

Hoffman(ペンテェア)様

「北米制御盤筐体関連規格・技術について

北米No.1サプライヤー Pentair/Hoffmanからのご案内」

13:20~14:00

名古屋ユナイテッド・パートナーズ法律事務所様

「欧米における製造物に関する賠償リスクについて」

14:05~14:45

BECKHOFF様

「IoT時代のスマートファクトリに活用するPC制御技術と駿河精機の事例」

14:45~15:15

会場内の出展メーカー展示ブースのご見学・休憩

15:15~16:15

三笠製作所 アライアンスパートナー 3社

 制御盤メーカー FRANZOSI S.N.C.社

 制御盤メーカー calegグループroger Elektronikbauteile GmbH社

 制御メーカー  Arend Prozessautomation GmbH社

16:20~17:00

OMRON様

「JEMA 制御盤2030の紹介」

17:00~17:05

閉会のご挨拶・三笠製作所

17:05~18:30

会場内の出展メーカー展示ブースのご見学・解散

2017年10月24(火) 名古屋会場 (予定プログラム)

9:00~

受付開始・ブース見学

9:30~9:35

開会のご挨拶・三笠製作所

9:40~10:00

イルメジャパン様

「電気安全について考えてみませんか?最新欧州技術を活用して制御盤のスマート化と小型化を実現」

10:05~10:45

EPLAN様

「グローバルで電気設計の標準化が日本の製造業に求められている理由」

10:50~11:30

ちの技研様

「プリント配線板に要求されるUL規格」

11:30~12:35

会場内の出展メーカー展示ブースのご見学・休憩

12:35~13:35

三笠製作所 アライアンスパートナー 3社

 制御盤メーカー FRANZOSI S.N.C.社

 制御盤メーカー calegグループroger Elektronikbauteile GmbH社

 制御メーカー  Arend Prozessautomation GmbH社

13:40~14:20

名古屋ユナイテッド・パートナーズ法律事務所様

「欧米における製造物に関する賠償リスクについて」

14:25~15:05

OMRON様

「JEMA 制御盤2030の紹介」

15:05~15:35

会場内の出展メーカー展示ブースのご見学・休憩

15:35~16:15

 

Hoffman(ペンテェア)様

「北米制御盤筐体関連規格・技術について

北米No.1サプライヤー Pentair/Hoffmanからのご案内」

16:20~17:00

BECKHOFF様

「IoT時代のスマートファクトリに活用するPC制御技術と駿河精機の事例」

17:00~17:05

閉会のご挨拶・三笠製作所

17:05~18:30

会場内の出展メーカー展示ブースのご見学・解散

※プログラムは予告なく変更する場合がございます。予めご了承下さい

カンファレンス概要

横浜会場

日時 2017年10月19日(木)
9:00~17:30(予定)
会場 新都市ホール
横浜市西区高島2-18-1
横浜新都市ビル9F(横浜そごう9F)
アクセス JR横浜駅南口から徒歩5分

名古屋会場

日時 2017年10月24日(火)
9:00~17:30(予定)
会場 名古屋国際センター 別棟ホール
名古屋市中村区那古野一丁目47番1号
アクセス 名古屋駅より徒歩7分
対象者

● 北米や欧州の企業は日本の製造業、機械装置メーカーに何を求めているか知りたい方
 海外へ産業用機械装置を売りたいが、国際規格の経験がなく困っている方
● インダストリー4.0やIoTに対してどうしたらいいのか分からない方
 制御盤のUL508A規格対応やCEマーキングでお困りの方
 UL508A認証制御盤メーカーを利用する場合としない場合で何が違うのか分からない方
 海外に機械装置を輸出する場合の最大のリスクヘッジをお知りになりたい方

定員数 【横浜会場】300名 / 【名古屋会場】 300名
参加費 無料
主催 株式会社 三笠製作所
TEL : 0587-91-3661 担当 宮川・長谷川
海外制御メーカー出展兼
スピーカー企業

Hoffman(ペンテェア) / BECKHOFF / EPLAN /  OMRON

ちの技研 / イルメジャパン

calegグループroger Elektronikbauteile GmbH / 駿河精機 / RITTAL / 前田シェルサービス / ERIFLEX(ペンテェア)/ アールエスコンポーネンツ 

名古屋ユナイテッド・パートナーズ法律事務所

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保有するお客さま情報について、お客さま本人からの開示、訂正、削除、利用停止の依頼を所定の窓口でお受けして、誠意をもって対応いたします。

具体的には、以下の内容に従ってお客さま情報の取り扱いをいたします。

2.お客さま情報の利用目的
当社は、電気設備の保守、改修、新設及びそれに付帯する工事等のサービス(以下「電気設備の関連サービス」といいます。)をお客さまにご利用いただくにあたり、各種の申込みの受付、訪問、提案、見積、各種の工事やサービス提供等の機会に、当社が直接あるいは加盟会社又は業務委託先等を通じて、お客さまの個人情報(お客さまの電子メールアドレス、氏名、住所、電話番号等)を取得いたしますが、これらの個人情報は下記の目的に利用させていただきます。



電気設備の関連サービスの仲介、提供
電気設備の関連サービスのアフターサービス
電気設備の関連サービスのお知らせ・PR、調査・データ集積、研究開発
その他上記1から3に附随する業務の実施

なお、当社は、上記の業務を円滑に進めるため、情報処理会社、金融機関、協力会社等に業務の一部を委託することがあります。その際、当社からこれらの業務委託先に必要な範囲で個人情報を提供することがあります。その場合、当社は、業務委託先との間で取扱いに関する契約を結ぶ等、適切な監督を行います。

3.お客さま情報の第三者への開示・提供
当社は、前項2.の利用目的に記載した場合及び以下のいずれかに該当する場合を除き、お客さま情報を第三者へ開示又は提供いたしません。

ご本人の同意がある場合
法令に基づき開示・提供を求められた場合
人の生命、身体又は財産の保護のために必要な場合であって、お客さまの同意を得ることが困難である場合
公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客さまの同意を得ることが困難である場合
国又は地方公共団体等が公的な事務を実施する上で、協力する必要がある場合であって、お客さまの同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合

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7.お客さま情報の利用停止・消去
当社が保有するお客さま情報に関して、お客さまご自身の情報の利用停止または消去をご希望される場合には、お申し出いただいた方がご本人であることを確認した上で、合理的な期間及び範囲で利用停止又は消去をいたします。
これらの情報等の一部又は全部を利用停止または消去した場合、不本意ながらご要望にそったサービスの提供ができなくなることがありますので、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。(なお、関係法令に基づき保有しております情報については、利用停止または消去のお申し出には応じられない場合があります。)

8.お客さま情報の開示等の受付方法・窓口
当社が保有するお客さま情報に関する開示等(上記5.6.7.)のお申し出は、以下の方法にて、受け付けいたします。なお、この受付方法によらない開示等の求めには応じられない場合がございますので、ご了承ください。

受付手続き
以下の受付窓口まで、郵送、FAXまたは電子メールにてご連絡ください。
ご本人(代理人)であることの確認をしたうえで、書面交付の方法またはお客さまおよび当社が適当と認めた方法で回答します。お申し出内容によっては、当社所定の申込書面をご提出いただく場合があります。また、回答までに日数を要することがありますのでご了承ください。なお、書面での回答については、当社所定の手数料をお支払いいただきます。 受付手続きについての詳細は、お申し出いただいた際にご案内申し上げます。
※ご本人または代理人の確認について
ご本人からお申込みの場合は、ご本人であることを電子メールアドレスとパスワードで、氏名・住所・電話番号等を当社にご登録いただいている場合は、当社ご登録電話番号へ折り返し電話させていただくこと、運転免許証・写真付き住民基本台帳カード・パスポート・健康保険の被保険者証・印鑑証明書等の証明書類等により確認させていただきます。 また、代理人からお申込みの場合は、代理人であることを委任状および委任状に押印された印鑑の印鑑証明書の確認、ご本人への電話等により確認させていただきます。
受付の窓口
(住所)丹羽郡扶桑町大字斎藤字宮添166番
(部署名)株式会社三笠製作所「お客様情報」係
(FAX)0587-91-3662

9.法人等のお客さまの情報について
当社は、法人等のお客さまの情報につきましても、利用目的、情報の公知性等を考慮し、関係法令に準拠して上記に準じ適切に取り扱います。

10.今回お申込みいただいた情報に関しましては、お客様へ有益な情報をご提供するために、出展企業への情報共有として利用させていただきます。


上記フォームで送信できない場合は、必要項目をご記入の上、
までメールをお送りください。